七笑 夏純 純米生酒
素敵な笑いのある晩酌に・・・。
七笑 夏純 純米生酒 720ml
『七笑』らしさが見事に表現された味わいです。漂う香りに落ち着き感があり、純米ならではの甘と旨は、いかにも『七笑』ならではです!味わいに幅がありながらもアルコール度数は14%。ミディアムボディとライトなアルコールの調和が絶妙!だから夏でも盃がグビグビ進みます。程よい熟成感もまろやかさを演出しています。素敵な笑いのある晩酌になること、間違いナシですよ(*゚▽゚*)
【 クール便 】
素敵な笑いのある晩酌に・・・。
七笑 夏純 純米生酒 720ml
『七笑』らしさが見事に表現された味わいです。漂う香りに落ち着き感があり、純米ならではの甘と旨は、いかにも『七笑』ならではです!味わいに幅がありながらもアルコール度数は14%。ミディアムボディとライトなアルコールの調和が絶妙!だから夏でも盃がグビグビ進みます。程よい熟成感もまろやかさを演出しています。素敵な笑いのある晩酌になること、間違いナシですよ(*゚▽゚*)
【 クール便 】
夏にふさわしいスッキリ辛口酒!
酔鯨 なつくじら 純米吟醸原酒
酔鯨酒造の夏の限定酒。ここ最近、酒米としての評価がグングン上昇している北海道産吟風を100%使用しています。スッキリとした辛口酒を醸すのに最適と言われる酒米です。その味わいもやはりスッキリ辛口。夏にふさわしい、ドライな味わいに仕上がっています!そして原酒で瓶詰めしているので、キンキンに冷やしても水っぽくなりません!フレッシュな香りとしっかりとしたボリューム感の両方を楽しめる、夏にピッタリの日本酒です(*゚▽゚*)
【 クール便 】
「山田錦の親」は、旨いに決まってる!!
雪の茅舎 純米吟醸 無濾過生原酒 山田穂 720ml
このお酒のファンは数知れず、日本酒通をも唸らせる味わいを持つ『雪の茅舎』から、数量限定酒をご案内!山田錦の親としても知られる“山田穂”を原料米に使用。子である山田錦は、特有の豊かな味わいを醸し出しますが、このお酒も然り(´∀`) 親なので当たり前か(笑)そこへフレッシュ&スッキリ&キレがプラス!味わいに丸みや厚みも感じます。大人気銘柄の限定酒ですのでお早めに。。
【 クール便 】
大人気!激ウマ!!超希少酒!!!
真澄 突釃(つきこし) 純米吟醸 生原酒 720ml
江戸時代に行われていた特殊な濾過方法により、空気に一切触れずに、圧力をかけずに、ゆっくりと自然に酒をにじみ出させました。もぎたての果実を想わせる透明感とジューシーな甘味と酸味(*゚▽゚*) 鼻孔をくすぐる爽やかな香りはブドウや桃を連想させ、ピチピチと弾ける口当たりは、この酒が生きていた時の姿をそのまま映し出します!仕込みタンク1本のうち、出荷されるのはわずか3%《゚Д゚》故に入荷数も極少量です・・・。お早めに!!
※ガス圧が高いため、開栓時にはご注意ください。
【 クール便 】
爽やかに暑気払い!!
神開 Cocomero & Limone
滋賀県の藤本酒造の夏の純米吟醸です。純米吟醸を上槽後、すぐに澱引き&瓶火入れしています。フレッシュさはそのままに、軽やかながら鮮烈でキレの良さが特徴です。穏やかながらも爽やかな香り。透明感のある味わいが口の中いっぱいに広がります。そこへ果実感が小さく広がり、優しい味わいと酸味がクロスします(*゚▽゚*) イタリアの夏は、スイカにレモンをかけて食べるそうです。そんな感じで!?よく冷やして爽やかに暑気払いといきましょう!!
キンギョの夏、日本の夏!
阿部勘 夏酒 金魚ラベル 純米吟醸
見た目も涼しげな水色透明瓶に詰められた純米吟醸です。透明瓶ですのでラベルの裏側が瓶越しに見ることができます。そのラベルの裏側には金魚の絵が描かれており、酒という液体越しに見えるその金魚は、まるで涼しげに泳いでいるかのようです。
まさしく「日本の夏!」。
キンチョー・蚊取り線香のCMか!
さて、お味のほうは・・・?
精米歩合55%の純米吟醸酒を蔵元の冷蔵庫(マイナス5℃)で夏前まで貯蔵した、口当たりは滑らか、飲み口はスッキリのフレッシュな味わいです。優しい香りも夏向け。暑い夏は、お酒もベタつかずにサラサラと飲みたくなりますよネ。そんな日本の夏にピッタリな酒です。
盃が止まらない旨さ!
池亀 辛口純米 無濾過生原酒
全国300本限定販売の日本酒。しぼりたての純米酒を無濾過ですぐに瓶詰めしました。新鮮でハツラツとした風味と、辛口純米酒の爽やかな味わいがクセになります。カキフライトのペアリングは、盃も箸も止まらなくなりますよ!
【 クール便 】
これぞ名脇役!料理にそっと寄り添う酒
白岳仙 白練 SHIRONERI 純米吟醸
甘いフルーツのような香りは優しくて控えめ。口当たりは上品で滑らか。口に含むと甘みと旨味が優しく広がり、喉を通るときはまるで清水のようにみずみずしい。
料理の脇役に徹しながらも、口の中というステージで存在感を演出。この名脇役がいなかったら食卓という映画が成立しない…。そんな酒です。
この酒質なら次からは主役を…という声がファンから聞えてきそうですが、味のある脇役にずっと徹し続ける役者さんのような酒。見事に料理に寄り添いますよ